成功例

私は転職を2回しています。
つまり、今の会社は3社目ということになります。
私としては3回目は結構普通だったのですが、転職組の方から言わせると、「30歳で3社目はちょっと」なんだそうです。
確かに転職回数多いでしょうか。
一番最初の会社の同期が8年目になった、なんて話をしているのを聞くと、私って何やってるんだろうなあ、と思うことがあります。
もうすでに妹にも勤続年数が負けているし・・・ただ、今いる会社はもう3年もいるのです!しかも「え、もう3年?!」と思ったのです。
前の2社のときは、「もう1年もいるのか…苦痛でしょうがない…」という感じで、1年いるのもイヤ、と思っていました。
でも、今の会社は「あっという間に時間がたった」という思いです。
よく、友人が「いつの間にか5年もこの仕事やってるよ」なんて話をしていましたが、「そんな風に思えるなんていいな」って思っていたのです。
でも、今私も思っています。
そういう会社に転職できて、よかったです。

面接の大切さ

転職において非常に重要となるのが面接です。
面接とは、応募者をチェックするための場なのです。
服装、話し方、考えなど、さまざまな点をチェックされます。
服装は清潔感があるものを選びましょう。
服装には、人間性が表れてしまうものです。
しっかりとアイロンがけをしておくことが大切です。
話すときは、しっかりと受け答えするようにします。
質問に答えられないときは、「分かりません」というように、ハッキリと答えてください。
沈黙が長すぎるのはよくありません。
考え方も重視されます。
面接官によっては、「なぜ転職しようと思ったのか?」「当社の魅力は何か?」など、いろいろと質問を投げかけてきます。
質問に的確に答えられれば、考え方がしっかりしていると認識され、高評価になるでしょう。
特に転職動機については、詳細を聞かれるはずです。
事前に動機の詳細を組み立ておき、即答できるようにしておきましょう。
面接では、第一印象が非常に大切です。
自分のイメージを下げないようにすることです。
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